
PGCDのコンセプトはシンプルです。ファンデーションに頼らない素肌、その一点。そして、他のコスメを寄せ付けない圧倒的な支持を得ている理由の第一に、社員の方々自身がPGCDのスキンケアを実践し、ファンデーションに頼らない素肌を獲得していることが挙げられます。女性社員は全員、ファンデを使っていません。ファンデーション不要を唱えるコスメは他にも多くありますが、実際に社員自身が成果を示してくれているのはPGCDだけです。これほど安心できることはありません。PGCDでは日経新聞や朝日新聞などと共催して働く女性のためのトークショーやセミナーを開催していますが、そこで出会う社員の方々の素肌には思わずうなってしまいます。ただの理想としてではなく、近い現実の話としてのファンデ不要の素肌がそこにあるのです。

社員の方々がいわば「PGCD利用者の先輩」であることに加え、やはりシンプルスキンケアを体現していることも多くの支持を得ています。手間がかかってわずらわしいスキンケアって続かないですよね。でもPGCDなら大丈夫。“朝のためのソープ”と、“夜のためのソープ”。そして“一本の美容水”。たったの2ステップ。それがPGCDのすべてです。あえて簡潔にしようとしたものではありません。肌に対してどこまでも正直に“必要なもの”を追求した結果、ここまで簡潔になったのです。

PGCDでファンデーションを手放した方々の多くは、その生活スタイルも改善されています。社員の方々と言葉を交わすたびに、スキンケアは、生き方そのものだということを気付かされるのです。ファンデを手放すための2ステップスキンケア。毎日とてもシンプルな実践ですが、泡立てるたび、洗顔するたびに、発見があります。揺るぎない素肌は内面から輝くもの。知らず知らず獲得してしまっています。

シンプルスキンケアを追及しただけあって、その商品はそれぞれ強いこだわりの上に成り立っています。朝と夜とでは落とすべき汚れが異なります。また、人間の肌には肌を守ってくれる大事な常在菌が存在しています。この常在菌までをも落としてしまってはいけません。汚れではないのです。そして皮脂についても脂汚れだと思われがちですが、全ての皮脂が汚れというわけでもありません。これらを追及して生まれたのがPGCDなのです。メイクに自信を持つのも大事です。しかし、素肌に自信を持てるようになることも大事。PGCDで自信を取り戻しませんか?